【花の写真】寒ぼけの花や南天の実の風景。商標登録料納付書を郵送

 1月9日一ヵ月ぶりにうぬき公園に行く。ボランティア花壇に何か咲いていないか、期待を込めていたが、花の写真は撮れなかった。
 あちこち花を探しながら歩道橿を歩いていると、思い出したのが寒ぼけの花。

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 近づいて見ると、遅かったようだ。殆どくすんだ薄茶色のフリルが混じった様な花ばかり。一輪ぐらいきれいな花もあるはず、といろんな角度から覗き込むと奥の方に咲いていた。
枝をかき分けて、顔をしかめながら、パチリ。

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 不自由なカメラアングルで、パチリ。小枝が顔に当たり痛かったが必死で撮った一枚。
痛い思い迄して撮った価値ある1枚になったかな?

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 次に以前から撮りたいと想っていた河川敷から榛名山の眺め。菜の花シーズンになったら、再チャレンジしたい。
 この広瀬川をほんの少し下ると、たのしい果樹園がある。

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 果樹園の垣根沿いの南天が、真っ赤に実っていた。

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 葉っぱ模様もマッチした色合いで美しい花図案が浮かんでくる。

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 小粒の南天が、たわわに実り、青空に輝いていた。

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 こんなに沢山の南天の実があるのに、不思議に小鳥の姿は無かった。
どうしてかな?


【備忘録】『ハロ₋あおい』の商標登録料納付書を特許庁長官宛に郵送した
 伊勢崎郵便局で100円印紙がなくて登録料84600円の特許印紙が揃わず、前橋中央郵便局へ行き購入、商標登録料納付書に貼って、簡易書留で特許庁長官宛に郵送下した。
いつも思うことだが、何故、特許庁長官宛なんだろう。
 およそ2週間後に、商標登録証が届くはずなので、待つことになる。
2018年11月出願し2020年1月査定なので、足掛け3年、賞味1年3ヵ月掛ったことになる。


投稿日:2020年01月16日

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