【花の写真】赤城山と緑の大地を懐にした里山風景、とっても心地良いい気分

 10月23日鹿田山フットパスへ。期待通りの赤城山の雄姿、これが見たかった。同時に、運転免許の更新ができたことを感謝する。自然への感謝でもある。
 ここから見る赤城山は、目の前が開けていて対峙すると、何でも受け入れてくれる寛容な姿に見えてとても好きだ。

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 1ヵ月前の記事(赤城山遠景秋景色・キバナコスモス編)と殆ど変わらないキバナコスモス景色。

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 キバナコスモスの左上がシャクヤク畑で冬支度の刈り取り作業中。さらに上が緑一色の秋そば畑。

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 ポッカリ浮かんだ雲、恵みの赤城山、大地のグリーンは何の野菜かな?、と前回見ていたのは、秋そば畑、白い花が咲いていた。

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 柿と赤城山の共演を、パチリ。

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 野菜畑かな、緑の大地を懐にした穏やかな里山風景を、パチリ。
とっても、心地よく気分も晴々する撮影ポイントになっている。
 帰り際、駐車場で採り立てのほうれん草を販売しているのかなぁ、と眺めていると、欲しかったら持って行け、と言うので、いくらですか、と尋ねたら、タダだよ、にはびっくりした。
 一抱えもする量で、スパーなら5~7束に相当するだろう。無論、喜んで頂いた!


投稿日:2019年10月28日