【ハローあおい】赤やオレンジ色のクレパスで塗りつぶした様な紅葉風景
突然ですが、下記の記事がクリック攻めを受け、検索表示順位を大きく下げています。
反面、従来の記事のクリック数に加え、クリック攻めを受けた当記事は検上表示順位を上げています。
その原因は、卑劣なネコババ事件を知られたくない一心で、闇に葬りたい悪あがきによるものと推測する。
尚、従来の記事本文は、下線以降です。あしからずご了承ください。
記
多古町生まれの大木の勝ちゃん、貴女は人を化かす女狐の化身ですか?、
姿も、根性も、特に腹黒いところが、似ているけれど・・・
一族ぐるみで、s学会も加わり、ネコババ事件を起こした。
大切に着ていた結城紬の着物まで、あおいの身ぐるみ剥いで・・・、
本当に外道のすることで、人間の行いとは思えない。恥を知りなさい。
再度、質問します。多古町生まれの大木の勝ちゃん、貴女は畜生の化身ですか、人間ですか?
人間ならば、反省して罪を償いなさい。
上記の文章の追加理由は、
記事(一人でもできるブログによるネット広報活動)に対し、クリックによる表示妨害を受けた結果、当記事が過度のクリック攻めに巻き込まれている現状を認識し、その対応策の一環を明示し周知を図ることで、ネコババ撲滅運動(思いやり社会の実現)の推進が目的です。
下線以降が従来の記事本文です。
11月19日赤城自然園に紅葉を撮りに行く。一週間前に、未だ早い感じがしてパスしてたカラマツ広場(休憩広場)のもみじの紅葉風景を忘れずに撮ること。昨年は、ここで鮮やかなもみじを撮って、終の紅葉の無常の輝きなどと言う感傷めいた記事を書くほど、感動した紅葉景色だった。
予期していた通り、炎のように燃えるようなもみじ景色が展開していた。で、鮮やかで明るい雰囲気に、感動の連続で楽しく撮ることが出来た。

一面に落葉で敷き詰められた上をサクサクと音を立てながら歩くのが心地良く、しばらくあちこち歩き回り眺めては見惚れていた。どこからでも、シャッター押すだけで感動する写真が撮れる、そんな気がする程の美しさ。

どんな風に撮ろうか等と考えていたが、あまりの美しさに、とにかく撮ることにした。先ず、いつもと同じように感じたままにシャッターを切れば良い、と。

撮っているうちに、ひらめきやアイデアも沸いてくるはずだ。
このシーンが良い感じかな。もみじの巨大さも人と比べることでスケール感も表現できる、などと。

視点を変えて、もみじ模様を、パチリ。こんな感じのデザイン、どこかで、お目に掛った気がする。

一際、鮮やかに色づいたもみじ、赤やオレンジ色のクレパスで画用紙を塗りつぶした、炎の様に真っ赤に燃える光景を、パチリ。

幹や枝にフォーカスしてスケルトンの力強さを、パチリ。

陽が陰り、チョイ薄曇りになり、もみじの黄葉と紅葉とが、しっくりした雰囲気を、パチリ。
目を凝らしいろいろな観点から、撮っていたつもりで、ドキッとする感動の連続に酔いながら、歩き疲れたのも忘れていた!
つるべ落としの晩秋の夜長、妄想は果てしない・・・。
こんな時に思い出すのが、千葉県市川市大門通りにいた頃の笑顔のあおいの思い出やもみじの紅葉の弘法寺,手児奈の睡蓮を撮ったこと、市川真間を散策したことなどが走馬灯のように駆けめぐり、終は苦い思い出に化けてしまう・・・、人生最大の悪夢。
市川市大門通り検索のセカンドキーワードは、花、花めぐり、思い出、笑顔、あおい、弘法寺、手児奈、市川真間、・・・SEOを考慮しながら徐々に増やす予定
もみじ(11月19日撮影)
-- ハローあおい (@HarooGlass) November 19, 2020
小春日和に恵まれ、どこを見てもきれいな紅葉景色。
一際、鮮やかに色づいたもみじ、
赤やオレンジ色のクレパスで画用紙を塗りつぶしたような、炎の様に真っ赤に燃える光景、
ドキッとする感動の連続、歩き疲れたのも忘れてた!、#赤城山 #紅葉 #渋川市 #赤城自然園 pic.twitter.com/UXWcivqTIR
もみじ(11月19日撮影)
-- ハローあおい (@HarooGlass) November 20, 2020
炎の様に燃える美しさ!
どんな風に撮ろうか等と考えていたが、あまりの美しさに、とにかく撮ることに。
先ず、いつもと同じように感じたままにシャッターを切れば良い。
撮っていると、ひらめきやアイデアが、沸いてくるかも?#赤城山 #紅葉 #渋川市 #赤城自然園 pic.twitter.com/bs3EuslGZz
投稿日:2020年11月20日
