【ハローあおい】鹿田山フットパス。赤城山遠景、菜の花、ツルニチニチソウなど

 4月16日、久しぶりに鹿田山フットパスへ花めぐり花撮りウオーキングに行く。ここは赤城山遠景を眺めるのに一番のお気に入りスポット、赤城山の秀麗な雄姿を見上げるのではなく向き合って対峙できる広々した風景なのです。ちっぽけな私ですが知らず知らずに対等な気分で眺めるのは、何より気分も良くスッキリする、まさにリフレッシュ効果満点の場所です。

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 萌え出した山裾に広がる耕された畑、芽吹いた新緑も、パチリ。昨年は菜の花だったけど、今年は何だろう。もしかしたら、ソバかも?

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 赤城山遠景を、菜の花を前景に、パチリ。見上げるのではなく鋭気が生まれ対等な気分にリフレッシュできるオアシスの雰囲気です。

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 西隣の榛名山全容も、パチリ。近くのシャクヤク畑は、未だ固いつぼみだった。見頃は5月初めだろう。

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 ウオーキング途中に道端に咲いていたブルーの花を、パチリ。名前が思い出せずに焦りつつ、しばらく見詰めていた。気になっていたので、帰宅して花名検索の写真で調べると『ツルニチニチソウ』と。

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 そのツルニチニチソウの群生を、パチリ。自生でなく畑と道との間に種をまいた形跡だった。

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 憩いのウオーキングコース、穏やかな陽射しに浮び上がる風景に癒されながら、パチリ。



市川市大門通り、あおい。昭和のほろ苦い思い出通りの繁盛店だった家庭割烹・あおい。


 春とはいえ寒い夜、妄想は果てしない・・・。 こんな時に思い出すのが、市川真間、つまり千葉県市川市大門通り・真間に住んでいた昭和末期の壮年期の頃の郷愁帯びた思い出の数々、笑顔あおいや四季折々の花や花景色、花風景、花めぐり、笑顔の様な明るい花姿。この界隈を、親しみを込めて真間とか市川真間と呼んでいる。
 例えば、弘法寺のもみじの紅葉、手児奈の睡蓮を撮ったこと、真間川の畔などの市川真間を散策したこと
などが走馬灯のように駆けめぐり、終は苦い思い出に化けてしまう・・・。トラウマなのかな?
 これほど事実を隠し嘘で固めた醜い残念なネコババ事件、人生最大の悪夢。市川市大門通りのあおいの財産の諸々の紛失。

 この悪夢の様な苦い体験【千葉県市川市大門通りで起きたあおいのネコババ事件】に対処すべくネット広報活動を推進しています。2度とこんな卑劣なことが起こらないことを、願ってのことですまた、人間として罪をつぐなって欲しい・・・。

 もう一つの目的は、『ネコババすると、ネットで世間に公開され周囲に顔向けできない、だから、止めよう』と、抑止効果を醸成することです。つまり、誰もが人間として心に歯止めとなる抑止力を自覚することで再発を防ぐことです。

 今後も、大袈裟かもしれませんがネコババ撲滅運動を推進することです。

 想い起こすとゴルフ会員権の紛失など私に疑惑が向けられた。盗ってまでゴルフ会員権を欲しがる人、一体どんな人なんだろう・・・??? 

 これにまつわる記事(魅せる銅葉ダリアと半夏生。フェイスブックの知り合いかもに、有名人)も投稿し、大勢の共感を呼び起こし、『ネコババ事件に負けるな』と、エールを頂き感謝の極みです。

 他にもネコババに関連した記事。

 ・公園の花や他人の物を、手でとるな、花は写真でとりましょう 

 ・秋モードの大花壇のコスモス景色、思い出と重なった小さな睡蓮

 君の名はカシワバアジサイ、尖ったあじさいの花みたいな感じだった

 ・サツキの花。色あせた、と言うより、渋みのきいた、紅一点の写真

特に、読んで欲しい、最近書いた ネコババ記事 ***************

多数のブログ写真を検索上位表示する方法で推進したいネコババ撲滅運動

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赤城.自然園のもみじの紅葉景色に、真間に住んでいた若い頃の思い出

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*********************** ネコババ撲滅運動 ******


投稿日:2023年04月17日

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