【ハローあおい】見晴山。僅か30分、58m登っただけで味わえるツツジ景色

 5月25日快晴、待ちに待ったツツジシーズンを目の前にして2週間ぶりに赤城山頂・見晴山に花撮りウオーキングに行く。
 ツイッター情報を見ると、そろそろレンゲツツジやヤマツツジのお花見シーズンの到来を告げるツイートが目に付く頃になってきた今。
 中でも一番最初に見頃を迎えたのが、見晴山だった。が、厳密に言えば、赤城山頂ではなく中腹の姫百合駐車場から登山する荒山高原が満開の様子だった。

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 見晴山を登り始めると、直ぐ目の前に白樺牧場が現われ、パチリ。ここは柵で囲われ普段入ることの出来ない絶景ツアーで歩いた(紅葉編)風景だった。

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 柵が延々と続く白樺牧場内の景色、未だつぼみの多いツツジ景色を、パチリ。柵に沿って下ると白樺牧場へ。

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 見晴山山頂近くにある休憩所の展望台(東屋)付近で、咲き出したツツジ景色を、パチリ。未だ3分咲ぐらいだろうか??

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 白樺の白い幹と赤いツツジ景色のコラボ、見晴山を代表す景色を、パチリ。

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 柵に沿って登る、超ミニミニハイキング気分を味わいながら、パチリ。

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 標高1458mの見晴山山頂の標識を、パチリ。僅か58m登っただけで味わえるツツジ景色、30分ほどの超ミニミニハイキングだった。
 なので、出会った人達は高齢者も多く、皆さんニコニコ顔に。 森林セラピー花セラピー効果を実感した。

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 ツツジ越しに地蔵岳山頂を、パチリ。
 ツツジでも知れれている赤城山頂エリア、 今年も見頃を迎えた見晴山のレンゲツツジやヤマツツジを、パチリ。 白樺牧場、大沼、小沼、覚満淵、オトギノ森なども、これから。 皆さん お越し下さい。



市川市大門通り、あおい。昭和のほろ苦い思い出通りの繁盛店だった家庭割烹・あおい。


 眠れない夜長、妄想は果てしない・・・。 こんな時に思い出すのが、市川真間、つまり千葉県市川市大門通り・真間に住んでいた昭和末期の壮年期の頃の郷愁帯びた思い出の数々、笑顔あおいや四季折々の花や花景色、花風景、花めぐり、笑顔の様な明るい花姿。この界隈を、親しみを込めて真間とか市川真間と呼んでいる。
 例えば、弘法寺のもみじの紅葉、手児奈の睡蓮を撮ったこと、真間川の畔などの市川真間を散策したこと
などが走馬灯のように駆けめぐり、終は苦い思い出に化けてしまう・・・。トラウマなのかな?
 これほど事実を隠し嘘で固めた醜い残念なネコババ事件、人生最大の悪夢。市川市大門通りのあおいの財産の諸々の紛失。

 この悪夢の様な苦い体験【千葉県市川市大門通りで起きたあおいのネコババ事件】に対処すべくネット広報活動を推進しています。2度とこんな卑劣なことが起こらないことを、願ってのことですまた、人間として罪をつぐなって欲しい・・・。

 もう一つの目的は、『ネコババすると、ネットで世間に公開され周囲に顔向けできない、だから、止めよう』と、抑止効果を醸成することです。つまり、誰もが人間として心に歯止めとなる抑止力を自覚することで再発を防ぐことです。

 今後も、大袈裟かもしれませんがネコババ撲滅運動を推進することです。

 想い起こすとゴルフ会員権の紛失など私に疑惑が向けられた。盗ってまでゴルフ会員権を欲しがる人、一体どんな人なんだろう・・・??? 

 これにまつわる記事(魅せる銅葉ダリアと半夏生。フェイスブックの知り合いかもに、有名人)も投稿し、大勢の共感を呼び起こし、『ネコババ事件に負けるな』と、エールを頂き感謝の極みです。

 他にもネコババに関連した記事。

 ・公園の花や他人の物を、手でとるな、花は写真でとりましょう 

 ・秋モードの大花壇のコスモス景色、思い出と重なった小さな睡蓮

 君の名はカシワバアジサイ、尖ったあじさいの花みたいな感じだった

 ・サツキの花。色あせた、と言うより、渋みのきいた、紅一点の写真

特に、読んで欲しい、最近書いた ネコババ記事 ***************

多数のブログ写真を検索上位表示する方法で推進したいネコババ撲滅運動

★ 多古町生まれの大木の勝ちゃん、貴女は人を化かす女狐の化身ですか?、否、恐らく ⇒ つづく

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赤城.自然園のもみじの紅葉景色に、真間に住んでいた若い頃の思い出

★真間は、ネコババ事件を起こし闇に葬り去ろうとしているネコババ一味も住んでいる ⇒ つづく

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*********************** ネコババ撲滅運動 ******


投稿日:2024年05月26日

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